クラウド連携室

医療機関が患者さんの受け入れをスムーズ
に行えるようサポートいたします。

クラウド連携室

医療機関が患者さんの受け入れをスムーズ に行えるようサポートいたします。

新規の患者さんの相談対応から、受入れ決定後の初診カルテ準備など、一連の流れを代行いたします。
医療機関には「受入れ可否の判断」をしていただき、その前後の連携室業務をサポートいたします。

医療算定・介護算定
  • 新規患者相談の入電対応
  • 受入れ可否の判断に必要な情報のヒヤリング
  • 受入れの可否に応じた架電対応
  • 患者情報資料収集
  • 初診カルテの準備
  • 初診後のサマリー更新

医療機関の状況に合わせてサポート内容をカスタマイズすることも可能です。

効率化

新規患者の相談対応は1件につき長時間の対応になることもあるため、代行を利用することでその他の事務業務に専念でき、業務の効率化が図れます。

スピードをもった対応が可能となる

豊富な経験と知識を持ったメンバーが対応しますので、適切な処理とサポートを提供できます。迅速な対応ができず、他の医療機関に依頼されてしまうことを防ぐことにもつながります。

業務負担の軽減

地域の多職種への連絡は月何件もあり、ボリュームが多い業務です。代行を利用することで業務負担の軽減を見込めます。

連携室がある場合、ない場合も対応可能

業務がカスタマイズ可能なため、連携室がある医療機関もご利用可能です。医療機関の連携室スタッフがより多くの患者さんに関わることにもつながります。

地域包括ケアシステムのハブとしての役割

医療機関と共に「患者さん中心に考えること」を大切にしながら、医療機関様に関わる多職種の方をつなぎ、スムーズな連携をサポートします。

専門性が高いメンバーが在籍

社会福祉士や看護師など医療現場経験者が、連携窓口としてさまざまな地域多職種と連携いたします。

ICTの活用

ICTを用いた連絡体制を整備していますので、院内だけでなく地域とのスムーズな連携も可能になります。医療機関の状況に合わせたご利用が可能で、システムやツールについてもご相談いただけます。